Scripter

夏休み第2日目

ユークリッドの互除法の課題をやった。

具体的に言うと最大公約数を求める課題。
ついでに最小公倍数も求める。

最大公約数はユークリッドの互除法(互助会ではない)で求まる。
最小公倍数は、「( x * y ) / (xとyの最大公約数)」で求める。

日本語で書くと、シンプルだなあ。

悲しいことに、web系のヘタレ元PGは業務でユークリッドの互除法なんて使ったことがなかったのだ。
重ねてお恥ずかしいことに、まず鯨がやったことは、最大公約数や最小公倍数を求めてくれるライブラリを探すことでした。
まさか自分で作る課題だなんて、思わなかったんだもん!

明日は実家へ帰省予定。

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コンスタンス

「どうしたら、そんなにスケートが上手になるのか?」
という質問に、皆のアイドル浅田真央たんが、こう答えていました。
「毎日コンスタンスに練習することです」
ああ、本当に、その通り。
プログラマだって、毎日コードを書かなきゃダメだよ。
久しぶりにCを書こうとしたら、「include」を「require」って書いてたよ。
そりゃあ、コンパイル通らないってば!

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Eclipse

随分前の話なんだけど、Eclipseを3.3にしてみると、日本語化は勿論、EclipseからのRubyの実行が出来なくなってしまった。
「def」をスペルエラーにされたんじゃ、そりゃあ、実行は無理だよねーって思ったけど、それはそういう問題じゃないってば。
頼みの綱のぐーぐる先生でも、そんなの引っかかってくれないし。

日本語化については、Pleiadesとこからダウソすることで、すぐにカタはついた。
RDTを入れ直したりしたけれど、全くエラーがおさまってくれない。
せいぜいサンプルソースレベルなので、Eclipse使う必要もないとはいえ…理由がわからないのも、気持ち悪い。
インスコしてるRubyのバージョンの問題を疑ったりしながら、Eclipseのプラグインのアップデートとかしたら、ピタリとスペルエラーが収まった。

同じようなことで苦しんでる人がいるとも思えないけれど、それで半日潰したのが悔しかったので、書き残しておくことにした次第でありました☆

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メモ

Excelの関数で、一発で「うるう年」かどうかをかえしてくれる関数(isUruuyearみたいな関数)が、あるかどうか調べてみたら、どうやらないっぽい。
あるだろうと思って調べていただけに、拍子抜け。

↓こんな感じで、3/1から-1するしかないらしい。
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=IF(DAY(DATE(A1,3,1)-1)=29,"うるう年","")
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笑えないこと

某天才プログラマーが、難しいことを考えていて、危ない目にあったと書いていた↓
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(省略)
なんてことを真剣に考えながらトイレに行く。ズボンを下ろす。しゃがむ。なんか違う。
パンツ下ろしてない!

あぶなかった。
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やっぱ天才はボケも一流だな、命張ってるなと、その時は感心していたんだけど。
今日、似たようなことをやらかした。
会社の廊下で、曲がり角じゃないところで曲がってしまって、壁に激突。
誰にも見られてなかったから助かったけど、見られていたらボケ老人の烙印は、免れられなかったと思う。

ちなみに「似たようなこと」っていうのは、プログラムのことで頭が一杯だったって所だけですから。
まあ、鯨の考えていた内容の方が、はるかに低レベルではありますけれど。

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麒驥と駑馬

某一流PGのblogで書かれていた↓ 一流なのに、まだ勉強しようとする姿勢があるのだから、脱帽。

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もっともっと勉強しよう。そして、手を動かそう。
子曰 學而時習之 不亦説乎
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最初の一文は、鯨も今まさにそう思っている所なのだけれど。
鯨が書くならこうなるんだよね↓

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もっともっと勉強しよう。そして、手を動かそう。
麒驥一躍 不能十歩 駑馬十駕 功在不舎
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でも、それを続けるのは難しい。
だけど今はこの暗くて長いトンネルを、ただ走りたいんだよ。
たとえ出口が見えなくても。

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10月20日の寒さ

[Large画像☆Click注意]

結局現場の愚痴を書き連ねてしまう訳なのですが…

鯨が今通っている現場は、そこそこの奥地です。
朝は4時に起きて、船で出かけます(←かなりオーバーな嘘)。

Dvc00249 そんな訳で、現場の最寄り駅は、鯨の自宅の最寄り駅より、気温が低い有様です。
そんな悲しい鯨の愛用品が、この画像です。
カイロです。
まだ10月半ばを過ぎたばかりなのに、このアイテムを愛用しないといけない生活というのは、中々悲しいものがある訳ですけど☆

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最近のお勉強

ホント、冗談抜きで恥ずかしかった。
「void*」の意味、勘違いしてた。
ああ、もう、穴があったら、基底クラスの「穴class」作って、派生クラスで「落とし穴クラス」作っちゃうところだよ!

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今日のお勉強

リスト終わったよ。
今日は、スタックとキュー。
日付変わるまでに終わらせれば、予定通りってことになる。

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うさぎの名前はフィボナッチ

鯨が就職した頃、PGの適正テストといえば、数列の一定ルールを見定める問題が、多かったものです。
「1 3 5 7 9…」次にくる数字は?
とか、一定ルールで図形が変化するので、次にどう変化するのかを書かせたり。
最後の方の問題には、実は一定ルールではないという、引っ掛け問題が入っていたりしたものです。

そんな数列の問題の一つが、「1 1 2 3 5 8 13」でした。
おバカな鯨は、これが「フィボナッチの数列」なんて、洒落た名前が付いているなんて、全く知らなかったわけ!

だって、就職課の先生だって、そんなこと教えてくれなかったもんね。

それが、先日本屋の立ち読みで、発見してしまったのです。
もう、ビックリして膝がガクガクしちゃいましたよ!
しかも、「フィボナッチのうさぎ」なんていう本も、ちゃあんと存在しているし!

「ぶっとびCPU」の作者が「クレオパトラDC」の作者と同一人物だということを知った時並みの衝撃でした。
絵柄を見ればわかるという指摘は、横に置いておくとして。
っていうか、彼の描く女の子は、モロに鯨好みの絵柄だと思う。
目がクリクリッと大きくて、唇がぷっくりサクランボみたいで。
首が細くて胸がデカイのに、ウエストがキュッとくびれていて、絶対不可能なライン。
足首が絞れていて、胴体と脚のバランスが、モロに二次元!
現実世界では、存在しない!やっぱ二次元、サイコーだよね!
リアル女子で興奮出来なくなるのも、無理はないよ。(除く、小西真奈美たん)
二次元、マンセー!

何の話を書いていたのかわからなくなってきたので、今日はココマデ☆

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