2007

笑えないこと

某天才プログラマーが、難しいことを考えていて、危ない目にあったと書いていた↓
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(省略)
なんてことを真剣に考えながらトイレに行く。ズボンを下ろす。しゃがむ。なんか違う。
パンツ下ろしてない!

あぶなかった。
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やっぱ天才はボケも一流だな、命張ってるなと、その時は感心していたんだけど。
今日、似たようなことをやらかした。
会社の廊下で、曲がり角じゃないところで曲がってしまって、壁に激突。
誰にも見られてなかったから助かったけど、見られていたらボケ老人の烙印は、免れられなかったと思う。

ちなみに「似たようなこと」っていうのは、プログラムのことで頭が一杯だったって所だけですから。
まあ、鯨の考えていた内容の方が、はるかに低レベルではありますけれど。

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お散歩の一枚

Dvc00218 [Large画像☆Click注意]

以前お散歩していた時に撮影した一枚。
SH904iで撮影しました。
カメラの性能に関しては、ちょっと疑問の残る機種の気がしていたり…

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ハロウィン

Dvc00238 [Large画像☆Click注意]

そういえば、先週はハロウィンでした。

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いつですか

部屋を一歩出れば
そこは全て戦場だって言うけれど

僕はいつ闘いましたか
昨日ですか一昨日ですか

闘うべき瞬間はいつですか
今ですか明日ですか

闘うべき瞬間がないのではなくて
闘うべき瞬間がわかってないだけですか

僕は戦士ですか
ただの頭数合わせの為の死骸ですか

僕は生きていますか
闘い方を知らなくても生きていけるのですか

明日死ぬまで闘い抜けないなら
今この瞬間を闘い抜きたいのに

死にたいのはまだ生きているからですか
死ねないのはもう死んでいるからですか

答えはいつか見つかるのでしょうか

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柄にもなく

フィギュアヲタでもないのに、浅田真央たんのフリーの結果が気になって、明け方何度も目が覚めてしまいました。
目覚まし時計が鳴ってないから、まだプリキュアの時間でもないことはわかっているので、その度何度も眠ろうとするのですが、ウトウトするとすぐに目が覚めるのです。
明け方最後の夢は、表彰台で2位に立っている夢で、布団を跳ね除けて飛び起きてしまう程でした。
時計を見るより先に、ザウで結果をチェックして、優勝がわかるとそのまま安眠。
お陰でプリキュアは勿論のこと、マイメロも見逃してしまう有様でした。

そんな鯨には、クラスメイトから勉強してるかどうか、確認のメールが着弾してました。
大丈夫です、金曜も帰宅してから数時間費やしてましたし、土曜もそこそこやってます。
今日はお掃除とお洗濯で、時間をとれなかったけど、今から挽回します。
いつも応援ありがとなのです☆

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バンクーバ

鯨も大好きな浅田真央たんが出場しているスケートカナダ。
圧勝と囁かれていたのに、残念ながら3位スタート。
仕事に熱中しすぎて、鯨の応援が足りなかったのではないかと、鯨は気が気じゃありません。

ケベックとバンクーバを勘違いするくらい、脳ミソがトーフになっていたのは、ナイショです☆

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11月って

気が付いたら、11月になっちゃってた!
11月って神無月だっけ?って思ったけど、よくよく考えてみると霜月だし。
もう、脳ミソ豆腐になってるのが、よくわかる。

結局仕事が忙しいし、通勤時間も半端じゃなく長くて、家に帰るとバタンキュ~☆
家に帰っても、お洗濯してお風呂入るのがやっとなだけだし、会社はネット接続禁止だから、調べものは電車の中でザウ頼み。
折角ドコモの新端末が発表になったけど、興味も湧かないくらいに、忙しい。
このblogだって、毎日更新してるように見せかけてるだけで、実際には土日にタイマー仕掛けてたりしてる。

会社の同僚に話をきいていると、土日は大学の研究室に入れてもらって泊り込んで勉強してるらしい。
家に帰ることのできる平日の方が、まだラクらしい。
睡眠時間を確保出来てる鯨なんて、マダマダってこと。

それでも、鯨というPCのタスクマネージャ立ち上げてみたら、仕事プロセスでCPU100%振り切っちゃってるんじゃないのかなあ。
CPUを2つ載せて、分散処理させれば少しは安定するのかな?

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うわさのミニ巫女

読んでから少し時間がたってしまったので、正直な所、粗筋を思い出せません。
書道の先生をしている祖母と母に育てられた結実(ユミ)が、神社での生活を通じて自分自身を見つめなおしていくというストーリー…だった気がします。

やりたいことが見つからず、祖母と母に命じられるままに書道の練習をする自分の生き方に疑問を持ち、本当にやりたいことは何なんだろうと、模索を続けていた気がします。
年齢(というか世代)が違いはしますけれど、鯨も模索中の身でしたから、いいタイミングで読むことが出来たと思います。

流行りのフィギュアネタが入っていたりして、ちょっとアレな部分もありましたが、コテコテさがなくて読みやすかったです。
また、児童書籍にありがちな、わざとらしすぎるストーリー運びでもなかったので、ますます読みやすさアップでした。 このテの書籍にありがちな、シリーズ化されそうな作りは、ちょっと萎えポイントではありましたけれど☆

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わかったってば

20071027_s はいはい、わかりましたってば!
両方からトラックバックが来てるってことは、「放尿プレイ」も「飲尿プレイ」も、どちらもジャンルとしては正当に存在してるってことなんですね。
わかったので、トラックバックは勘弁してください、削除が大変なんです☆

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麒驥と駑馬

某一流PGのblogで書かれていた↓ 一流なのに、まだ勉強しようとする姿勢があるのだから、脱帽。

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もっともっと勉強しよう。そして、手を動かそう。
子曰 學而時習之 不亦説乎
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最初の一文は、鯨も今まさにそう思っている所なのだけれど。
鯨が書くならこうなるんだよね↓

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もっともっと勉強しよう。そして、手を動かそう。
麒驥一躍 不能十歩 駑馬十駕 功在不舎
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でも、それを続けるのは難しい。
だけど今はこの暗くて長いトンネルを、ただ走りたいんだよ。
たとえ出口が見えなくても。

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