本日の一枚
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こういう時に大切なのは、他に選択肢がない状態にしてしまうこと。
ピーナッツのルーシーじゃないですけど、地球上に2人きりしかいないなら、その相手を好きになるでしょ?
犬も猫もいないとしてね。
そういう訳で、SKK以外のインプットメソッドを選択出来ないようにしてしまおうという、壮大な計画の始まりです。
勿論、幾つかの問題点はありました。
ubuntuでSKK環境をapt-getで導入すると、バージョンが低い為、予想だにしなかった現象に陥ってしまったのです。
そうです、例のChromeくんの登場です。
ブラウザ上での文字入力が、いけません。
回避するには、最新版を導入するしかないようです。
え?鯨がどう対応したかですか?
勿論、諦めて最新版を導入しました。
11.04にすれば、なんとかならないかなあと、悪足掻きしそうになりましたけど。
で、最新版にしてみたら、見事設定画面を開くボタンが反応しなくなってしまいましたよ。
設定画面開けなくても、どこかに設定ファイルあるだろうから、直接編集すればいいのではなかろーかと、お花畑な思考です。
鯨のSKK環境の明日は、どっちなんでしょう。
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[Large画像☆Click注意]
「元からおかしいから、気にならない」と言われてしまいそうなので、怖いのですが。
最近鯨の日本語は、ちょっとおかしくありませんか?
「今日は、やまぐちさんちのツトムくんのネタでくるのか?」と構えさせてしまったのなら、ゴメンナサイ。
最近、思うところあって、SKKを導入してみたのです。
とりあえずチュートリアルをやってみて、ポツリポツリと日本語入力を試してみているところです。
親指シフトでないと入力速度が上がらないような気がしたり、
漢字に強くないと区切りをミスるんじゃないかと疑ったり、
そもそも、今時SKKを使っている人なんていないんじゃないかと思い始めてみたり。
疑心暗鬼という言葉がありますけれど、そもそも鬼は鯨の中の「老化」だというのが正しい気がします。
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